かにやのレシピ かにやのとっておきレシピ

かにや

TELMAP

営業時間:8:30〜17:00
定休日:4月から10月まで土曜日曜

かにやのレシピ

@冷凍ホタルイカ解凍後

A大きめの鍋に少々辛目のたっぷりの塩水を沸騰させます。
 *茹で上がりご流水で冷ますので塩は強めで

B粗めのざるに少量のホタルイカを入れ、ざるごと鍋に入れて茹でます。
※茹で時間はホタルイカを入れた後、再沸騰後、約2分です。
再沸騰までの時間をなるべく短くして下さい。

C茹で上がったら、すぐに、ざるごと水の中に入れて冷やしてください。


D水をさがらし、そのまま冷ましてください。


カキを焼く時、直火で焼くとパチパチはねて困っている事があるかと思います。

皿に入れ、ラップをかけ、電子レンジで数分加熱してみて下さい。
簡単に加熱できます。


上干しスルメを炙る時焦げやすいので、スルメを一度水で濡らしてから炙ると焦げにくくふっくらと焼けます。


一夜干しスルメを1枚取分け、網焼きにします。
網焼きが出来ない方は、オーブン等でも焼けます。
オーブンで焼くと、イカが焼けてきた時丸まってしまいますが、気にせずそのまま焼き上げてください。
所要時間約10分です。

上干のスルメは焼きあがると、きれいに裂けますが、一夜干しのスルメはなかなか裂きにくいので、包丁で切り分けて下さい。
ご購入は⇒3枚1,000円

一夜干し魚を焼くと、身がほぐれてしまい上手に焼けない時がよくあると聞きます。
かれい
上手に焼くポイントは、
中火か弱火でじっくり焼くこと、魚をかえすのは、焼き上がりを10とすれば、はじめから8割ほど焼き
(表面に少し焦げができるほど)
魚をかえし2割で焼き上げてください。
途中何度もかえそうとすると、身がほぐれてしまうことがあります。
カレイの頭の部分とヒレの部分と尾の部分を、包丁かハサミで切ってから焼くと焦げずにきれいに焼けます。そしてふんわりとした焼き上がりで、食べやすく、見た目もいいような気がします。
又、魚の頭・尻尾の焦げやすい部分だけをアルミホイルなどで保護してみてください。
カレイは皮が薄いので焦げやすい魚です。適当な焦げ目をつけながら、焦がさないように焼くのがポイントかと思います。
冷凍物は冷凍のまま焼いてください
はたはた
お勧め商品
(旬のカレイ販売中)エテカレイ一夜干⇒商品
ハタハタ一夜干⇒商品

当商品のスッポンは、丁寧に薄皮を取ってありますし、強火で煮込んでありますので臭みが少なく、生姜等を入れなくても美味しいスッポン鍋が味わえます。


ダシ・身・内臓、全てを鍋に移し、(ダシが多ければ残して下さい)ひと煮立ちさせます。
アクはほとんど出ませんが、軽くアクを取ります。
お好みで(塩・醤油など)味を調え、これで出来上がり!
後はポン酢か醤油でスッポンの肉を食べていただきます。
スッポン鍋
スープも一緒にお召し上がり下さい。
これが本当のスッポンの味かと共感すると思います。
味わいましたら、野菜を入れましょう。
白菜・豆腐・しらたき・えのき・しいたけなどお好みのお野菜を入れてください。
先ほどのポン酢か醤油でいただきます。
出汁は随時補充してください。
煮詰まって味が濃くなった時は、お湯をたして下さい。

雑炊
締めはやっぱり「スッポン雑炊」です。
まず味を調えます。塩などを加え、お好みの味にしてください。
鍋に残った具材を全て取り出し、水洗いしたご飯を入れてひと煮立ちさせます。
とき卵を回し入れ、蓋をして軽く蒸らします。
は〜い! スッポン雑炊の完成です。
お好みの薬味を添えてください。
熱々のうちにお召し上がりください。

雑炊でなく、うどんでも美味しいです。

又鍋にせずスッポンスープとしても美味しいです。
ダシ・身・内臓、全てを鍋に移し、ひと煮立ちさせます。
アクはほとんど出ませんが、軽くアクを取ります。
塩で味を調え、薬味に(ネギ・ミツバ)を入れて、スッポンスープの出来上がりです。

@活きの良いサザエを、スプーン等の反対側で、サザエのフタの部分の内側の端から一気に入れ込み、フタと身を一気に引き抜きます。
タイミングを逃がすと、フタが強くしまってしまい、なかなかひれ込みにくくなります。
Aフタと身に部分が取れると、次に殻に残った肝を取り出します、小指(細い指)でサザエの内側に巻き付いている、貝柱を外し、逆さにして出します。
Bフタと身を包丁で切り離し、身についている口・エラを切り離し、身を塩で少しもみ荒いし水道水で洗い流します。
C肝の部分は、まず水道水で水洗いし手から、実の着いていた方に、苦い部分が有りますので、それも切り離します。
D後はお好みで、身を切り分けます、硬いのが好きな方は、厚めに切りましょう。

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